JOURNAL

インカレベスト8

2024.12.06

 

 

 

 

 

 

矢口です。

 

木曜日は私の週一バスケット。

(最後のバスケ写真は、iPhone 16で撮影した昨日の写真ですが画質良く撮れること認識、iPhone 13からすると格段に綺麗。)

 

コロナ前に膝の靱帯を痛める前私40代後半までは比較的本気でやってきたこの時間でした。

が、靱帯を伸ばし半年休み、そのままコロナ禍で活動休止してきた3・4年のブランクで動きに一切の精細が消え失せた。

 

また、元から私が最年長であるこのクラブも、近しい年齢の方々の足が遠のき、高校・大学生から20代、30半ばまでの盛んなメンバーで大勢となる。

だから私、怪我や無理しすぎで身体を壊すことを避けつつ、運動不足を補うリハビリ運動日として他の選手の邪魔にならない程度の運動をさせていただいているおじさん状況・・・でも、51歳である今「55歳まではバスケをやりたい!」と目標を抱いている。

 

そんなところ、長年履いた現バッシュは壊れはないけれどソールが流石にすり減り過ぎて滑りそうで危ない、替え時を迎えたことに昨晩気がつく。

今ではさほど激しいプレイもできないので次に買うバッシュは4年はきっと持つかも!?そうなれ次のバッシュ購入が私人生最後のバッシュとなるのであろうと思い感慨深い気持ちとなった。

 

さて、大学バスケ男子全国頂上決戦「インカレ」がベスト8までで揃った。

大番狂せも何試合かあったけれど、関東1部の今季上位①日本体育大学②白鴎大学③東海大学④日本大学⑤大東文化大学⑥専修大学⑦神奈川大学通りと、東海1位の名古屋学院大学が加わった8強。

 

その中でも、快進撃が特集され私も注目してきた保坂くん(4年)と山本くん(3年)関東リーグ7位の神奈川大学が、8位の筑波大学に勝った昨日の試合は痛快だった。

添付動画はその試合、大学バスケチャンネルCSParkさんありがとう!

 

明日明後日は準々決勝、来週末はいよいよ最終準決勝からの決勝へ、大学バスケの頂点はどちらに!?

大学頂上決戦が終われば次は高校頂上決戦ウィンターカップが始まる、冬はバスケ観戦が途切れない。